生姜入りの甘酒を飲んで寒さに対抗するぞ!って意気込んでいるのですが

この前著しく優しい日がありましたよね。
12月になったのにこんなにも人懐っこいんだったら、8月になったら地球が溶けちゃうよとか戯言を言ってたんですけど、
その後など急に冷え込んです気がします。
もしかして戯言が楽しく無くて寒くなったのでしょうか?

戯言はさておき、ホント寒いですね。
浴びせる風の音が白々しいって言うのは勿論ですけど、温度が低くなるとともに手足の会社も氷のように冷たくなって、
なんか二度と体内から寒くてしょーがないって感じだ。

手足が冷えるのは体温が安いからという話を聴きまして、解消するには体温を引き上げる必要があるのだとか。
その体温進歩に効果的なのが生姜ですよ!

生姜を意識的に摂取するため体内から温められ、体温があがり、手足も十分に温まれば、ちょっぴり温度が低くても大丈夫になると言う。

それですぐさま生姜を買いこみ、生姜三昧。
ついでに酒かすも買って、砂糖を足して、旨い甘酒の出来上がりだ。
それは良いですよ~、すごく温まります。

甘酒って言うと夏場の季語らしきんですけど、やっぱ冬に飲み込むのが至高美味いか?
甘酒のおかげで丸ごとホカホカになって、暖房無しでも余裕で過ごせているのですが、気になる地が一部だけ。

カロリーが、凄まじいんですよね。

温まるし、テーストも好きだから呑むのは苦じゃないけど、投入した砂糖の高を思いだすといった懸念だ。
砂糖の代わりに甘味をつけられる製品って言ったら、ハチミツとか黒砂糖頃でしょうか。

けれどもハチミツの甘さってなんかこう、やんわりしてると言うか、パンやスコーンに添付状態でつけるってとことん伝わるのに、
液体に投入すると途端にぼやけたテーストになるんですよね。
統率のとれてた甘味たちが、モイスチャーを得た瞬間に全然バラバラにどっかへ行っちゃう傾向。

確実な甘味漬けにはいよいよ上白糖が一番ですなと思うのですが・・・上白糖と同じ甘味でカロリーの少ない物を探してみます。http://cheapclonusa.com/